銀座のクラブは居心地が良かった
2010年08月20日
銀座のクラブに行きました。
アダルトな話しとアホの話しが入り混じる、
社交の場です。
リーマンショック以降、
バブリーな人はいなくなったという。
なるほど、
日本は依然として厳しいんだなと思った。
思えばホステスさんのついてくれる酒場に初登場したのが18歳。
あれから22年間で50mプール一杯分は飲んだなぁ。
気がつけば中々の年となり、
場内にいてもあまり緊張しなくなった。
キャバクラとクラブの違いを一言で言うと、
キャバクラは疲れて、クラブは疲れない。
どうもキャバクラは接客というものや、
お客様に対する気遣いが無いように思う。
・・・気がつけばこっちが接客している。
仮に気遣いがあったとしても、
それはその女性そのものが持つ才能的要素であり、
業態としてクオリティを持っているとは全く思えない。
翻ってクラブにはプロの接客がある。
気遣いは相手側がしてくれて、
こちらはその気遣いに乗っていれば安心してその空間にいられる。
その辺りを再確認した。
であるならば、同じ飲むならばクラブが良い。
しかも、どうせ飲むならばシャンパンだな。
辛口の白がいい。
量はもういらない。
ただ・・・その代わり、
一緒に過ごす相手は尊敬できる人が良い。
ところで、
仕事柄、ホステスさんの髪を見てしまう。
全員にトリートメントをしてあげたくなった。
これを機会に、
新たな営業話法を考えよう!
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この記事へのコメント
1. Posted by ライスフォース大好き 2010年08月20日 16:04
こんにちは。いつもブログ見てます。
応援しているので、がんばってください!
応援しているので、がんばってください!
2. Posted by sato 2010年08月21日 08:53
ライスフォース大好様
コメントありがとうございまず。
勇気のわくコメントでした。
波乱万丈の人生ですが、へこたれずに頑張ります。アホな内容のときも多いですが今後も見てやってくださいね。
コメントありがとうございまず。
勇気のわくコメントでした。
波乱万丈の人生ですが、へこたれずに頑張ります。アホな内容のときも多いですが今後も見てやってくださいね。

