2011年03月18日

がんばれニッポン!

この度の震災に際し被害を受けられた方へ、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興を心からお祈り申し上げます。

毎日のニュースを見て被災地の方が、一生懸命生きようとする姿を見て、被害を受けていない我々に何かできることはないかを考えさせられます。

しかし、何もしてあげられないことに心が痛みますが、唯一できることは「募金」だと思います。

必ず復興しますから、被災地の方は負けないでください。

※無用なデマには気をつけてください
※1.停電対象地域でないのに節電を呼びかけること
※2.安定ヨウ素剤の代わりにヨードチンキ、うがい薬を飲むと効果がある
etc・・・

私には、茨城に「実弟」が生活しており無事は確認できていますが、携帯がつながりにくいので詳しい状況はよくわかっていません、母親とは連絡を取っているようです。
とにかく、無事の確認ができて家族はホッとしました。

今は原発が心配です。



ただただウンチが漏れないことを祈るばかりです。



2011年01月20日

年が改まって

あけましておめでとうございます。
J-CASTさんのブログにお世話になって一年がたってしまいました。
昨年の後半はちっとも更新をせずに、放たらかしだったのを思いだし早速書き込みをしています。昨年の夏以降に「ブログを読んでいますよ!」と意外な人(割と初対面)からちょくちょく声をかけられていて、うーん・・・J-CASTブログ侮れん!と感じていたんだけど遅筆は何ともしがたいです。

今年の座右の銘は「ガラパゴスを目指す!」です。ニッチを見つけるにしても何かの分野で特化するにしても、オリジナリティーがないと永く利用されないし愛されないわけです。
その典型がAppleなんだろうけど・・・、僕なんかは電子機器のすべてがApple化しています。Appleはほんとにガラパゴス化しているけど世界中で愛されているから、スタンダードにもなってしまっているね!そんなわけで、ミライも愛される会社になるために愛される商品を提供したいと考えています。

朝吹真理子さん芥川賞おめでとうございます。

2010年05月12日

事故に遭った・・・

今日(5/12)の夕方に上の娘が自転車で帰宅途中に、Wifeの実家近くの交差点で車に跳ねられたとの電話があり、とてもびっくりした。

第一報(18:00頃):詳しく聞くと、救急車で病院に運ばれたが、頭と膝に外傷があるが意識もはっきりしているし、事故のショックで 落ち込んでいるだけとのこと。これからCTなどの写真を撮って検査になるらしい。
当時の私:恵那で総務省の資料作り中(締め切り:今日の18:00)。心境:状況が見えないので何となく落ち着かない。

第二報(18:45頃):検査が終わり、次に診察待ちとのこと。このときに子供と話をし、「痛みはあまりなく出血は止まっており、心配することはない」とのコメント。
当時の私:ちょうど資料の送付が終わったところ、。心境:状態を聞いてちょっと安心する。

第三報(19:45頃):まだ診察待ちとのこと、Wifeのお父さんが保険会社の人と話をして、今後の対応について説明を受ける。
当時の私:いくつか電話で送付した資料の確認中。心境:診察結果の連絡がないので、再び不安になる。

第四報(20:45頃):診察に入ったので、入院するかどうかもすぐにわかるんじゃないかとのこと。
当時の私:別件で弁護士の先生に依頼する件の文書作成中。心境:えっ入院?病院に向かった方がいいのかと思い始める!。

第五報:(21:30頃):自宅に戻ったとのこと、先生に「まあ大丈夫でしょう!」と言われ帰って、パパが戻ることは全くないとのこと。
当時の私:打合せ中。心境:何ともないことが確認できてやっと一安心しました。

その後も、警察や保険会社から電話がありましたが、何より子供が無事でたいした怪我もなく不幸中の幸いでした。
事故は被害者を含め家族がいろいろなことに巻き込まれます、また、加害者も当人とその家族の方が病院にずっと詰めていたそうです。
本人は怪我の治療に専念して、僕らは保険会社や警察の手続きが残っています。
被害者側も加害者側もこれからが、本番の気がします。

※そういえば、子供が初めて熱を出したとき(1歳くらい)に、仕事中に会社に電話(当時は携帯がなかった)があったときに、 とてもビビッて仕事が手につかなくなり周りの同僚に「帰った方がいいよ!」と言われ慌てて家に帰ったら「何しに帰ったの?」といわれた経験があります。
※実は心配性な私でした・・・ 







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