2011年07月29日
お久しぶりです。商品担当のユカです![]()
この間、年が明けたと思ったら、もう8月![]()
月日の流れるのは早いものです。
本格的な夏
を迎えて、節電対策のひとつとしてアイスクリーム
の消費が増たりしていませんか
ご紹介するのは沖縄名物ブルーシールアイスクリーム
。
スーパー、コンビニの数あるアイスに比べても、ちょっと見かけないフレーバーが揃っています。
例えば『ブルーシールアイスクリーム ハッピーパラダイス』には
紅イモ、塩ちんすこう、ウベ、サトウキビ、マンゴ、バナ・パ・コ、パッションフルーツシャーベット、シークヮーサーシャーベット、バニラ
。
どれも試してみたくなる、沖縄独特のフレーバーが勢ぞろい!
真夏のギラギラ青い空の沖縄を思いながら味わってみては?
ブルーシールはJ-CASTニュースショップで販売中!
9種類のフレーバー×2個 18個をドーンとお届け。
送料・クール便代は無料です。
http://ssl.j-cast.com/shop/products/detail.php?product_id=174
夏バテ防止にゴーヤチャンプルー
2011年06月24日
さて、本格的な夏を前に、うちのニュースショップで急に売れだした商品が…。
本当に毎日のように注文が入ってきます!
それはこちらの商品

ん?「何このラクダ色のシャツ…」という声が聞こえるような…
いいえ、ラクダ色じゃなく「ヌードカラー」もしくは「スキニーカラー」とお呼びください。
これでもクールビズにピッタリの消臭・抗菌・速乾など高機能&モテシャツ仕様なのです。
詳しくはコチラ↓
白い下着は淡い色のシャツだと透けて見えてしまうのが残念。でも、透けを気にして下着を着ないと、日本人の場合はチ○ビだけ透けて見えて、それも恥ずかしい![]()
正直、1枚2,380円と安くは無いですよね。(3枚セットの会員特価6,300円では1枚あたり2,100円)
しかし、これでも機能の割には安いのです!
大手の下請けをしているメーカーさんが独自ブランドで作った商品で、有名ブランドやメーカー名がついていないから実現できた価格なのです。
更にVネックの深さや丈の長さなどが、男のお洒落をサポート!
空けたボタンから覗くのは、シャツではなく男の色香(のはず)です!
と、確かに良い商品なのですが…。
それでも今年は売れすぎ…。
こんなに急に売れるなんて…。
同じ素材(アースプラス)を使って作られているマスクが、一部で「放射能対策にも」とうたわれているからそれを期待して?なんて考えすぎでしょうか。
他に良く売れているものはコチラ!
●復興支援チャリティTシャツ

54名のデザイナーさん達が参加。Tシャツの売上で得られた利益は、日本赤十字社を通じて被災地に送られます。
クールなデザインから、可愛いキャラクターものまで全54種類のデザインがあるので、好きなものを探してみて。
●丸亀うちわ「Ojigi」

1633年、金比羅参りの「おもてなし」から生まれた香川県の丸亀うちわ。
作り手の高齢化が進み、日常的になかなか使われる事が少ない伝統的工芸品になってしまっていましたが、本のしおりとして普段から持ち歩いてもらいやすいデザインに。
2010年、グッドデザイン賞を受賞。
テレビや雑誌で紹介されていることもあり、いま人気の商品です。
これが売れすぎて色々なところで品切れ状態に!
手作りなので大量生産できないのです。
ニュースショップでは、7月下旬お届けで予約受付中です!
たまに新商品を追加していますので、のぞきに来てくださいね。
2011年05月16日
こんにちは。![]()
立夏も過ぎ、だんだんと湿気を含む空気
が流れ出した今日このごろ。
今年は特に省エネ、クールビズ対策を真剣に考えなければなりませんね。
J-CASTニュースショップでは「東日本大震災チャリティTシャツ」の販売を始めました。
その思いに賛同してニュースショップでも販売のお手伝いを引き受けました。 現在、その数53点!販売ページは華やかなギャラリーのようです。 是非一度ご覧ください。 http://ssl.j-cast.com/shop/products/list.php?category_id=185 復興への道のりはまだまだ長く厳しいものになるかと思います。 私たちも微力ながら息の長い復興支援していきたいと考えています。
what we can project(wwcp)「私たちにできること活動」![]()
イラストレーターのサカタルージさんが中心となって、立ち上げた『what we can project(wwcp)「私たちにできること活動」』。
震災で被災した親族を持つサカタさんが、被災地への応援が何かできないかと考え、チャリティTシャツの製作をまわりのみなさんに呼びかけました。
サカタさんが参加する、グラフィックデザイナー、イラストレーター、写真家、カリグラファーの団体『地球はともだち』を中心に多くのクリエーターが呼びかけに賛同して、それぞれの復興への思いをデザインしてくださいました。












